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腎免疫血管内科

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腎免疫血管内科ニュース

  • 2019年11月 ノバルティスファーマ株式会社の患者様向けWEBサイト「腎援隊」に腎臓病総合医療センター部長の日髙寿美先生が紹介されました。
    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2019年9月11日(水)放送のテレビ番組NHK『ガッテン!』~脳梗塞・心筋梗塞に“足梗塞”!?サインはここだ!日本人総点検SP~に腎臓病総合医療センター長の小林修三院長代行が出演しました。10月23日(水)15:08から再放送が行われます。番組の詳細はこちらをご覧ください。
  • 2019年9月 大塚製薬株式会社の患者様向けWEBサイト「ADPKD.JP」に腎臓病総合医療センター長の小林修三院長代行、日髙寿美部長が紹介されました。
    詳しくはこちらをご覧ください。
  • 2019年7月3日(水)に開催されるカロナールWeb講演会にて、腎臓病総合医療センター長の小林修三院長代行が講演を行います。詳細はこちらをご覧ください。
  • 2019年6月1日(土)に開催された、第97回神奈川腎研究会にて、腎臓病総合医療センター医員の田口慎也先生が優秀演題賞を受賞しました。
  • 2019年5月18日(土)に開催された、第650回 日本内科学会関東地方会で磯部輝紀先生が腎臓部門で発表し、奨励賞を受賞しました。
  • 2019年3月14日(木)に世界腎臓デー記念 拡大医療講演会を鎌倉芸術館にて開催します。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2018年10月6日・7日に、四国の徳島で開催された第24回日本腹膜透析学会学術集会にて、石岡邦啓部長が医師臨床部門で最優秀演題賞を、13階病棟看護師の池田優花がコメディカル部門で優秀演題賞を受賞しました。

  • 2017年10月27日(金)~29日(日)に東京で行われた第8回アジア細胞治療学会(ACTO: Asian Cellular Therapy Organization)で腎臓内科主任部長の大竹剛靖先生が優秀ポスター演題賞(Excellent Poster Award)を受賞されました。

  • 2017年10月7日・8日に九州の小倉で開催された第23回日本腹膜透析学会学術集会にて石岡邦啓医長が優秀演題賞を受賞しました。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2017年7月3日より8月3日まで タンザニアより第二次腎移植研修チームが当院および東京女子医大泌尿器科で研修に来ました。

  • 2017年6月6日より11日まで タンザニアのドドマ大学での腎移植手術開始のために、腎移植内科日髙寿美部長と腎移植外科三宅克典医長がタンザニアのドドマを訪れ、現状の視察を行いました。

  • 2017年5月8日より6月2日まで タンザニアより第一次腎移植研修チームが当院および東京女子医大泌尿器科で研修に来ました。

  • 2017年4月1日より腎移植内科が発足しました。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2017年6月3日(土)~6日(火)にスペインのマドリードで開催された欧州連合腎移植透析学会(EDTA)において、持田泰寛医長が優秀演題賞を受賞しました。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2017年5月20日(土)に横浜で開催された第93回神奈川腎研究会において、後期研修医の松井賢治医師が優秀演題賞を受賞しました。詳細はこちらをご覧ください。

2016年のニュース

  • 2016年5月14日(土)横浜で開かれた第91回神奈川腎研究会において、持田泰寛医長が優秀演題賞を授与されました。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2016年4月1日(金)医療情報誌にて当院腎臓病総合医療センターが紹介されました。詳細はこちらをご覧ください。

2015年のニュース

  • 2015年12月12日(土)に、東京で開かれた第6回腎不全研究会において、持田泰寛医長が特別奨励賞を授与されました。

  • 2015年7月19日に、東京で開かれた第12回腎と心血管障害研究会において、持田泰寛医長が最優秀演題賞を授与されました。

  • 2015年6月5日から7日に、名古屋市で開かれた第58回日本腎臓学会学術大会において、真栄里恭子医師が優秀演題賞を授与されました。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2015年5月23日、神奈川県総合医療会館で開かれた第89回神奈川腎研究会において、真栄里恭子医師が優秀演題賞を授与されました。2012年5月に引き続いての2度目の受賞です。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2015年4月10日、「Low-Density Lipoprotein (LDL)アフェレシス療法の重度尿蛋白を伴う糖尿病性腎症に対する多施設臨床試験」が2015年4月1日先進医療Aを取得しました。詳細はこちらをご覧ください。

2014年のニュース

  • 2014年5月1日より、毎月第2・第4火曜日「のう胞腎外来」として専門外来を開設しました。詳細はこちらをご覧ください。

  • 2014年3月1日、ワークピア横浜で開かれた第28回神奈川県CAPD研究会において、持田泰寛医師が優秀演題賞を授与されました。

2013年のニュース

  • 2013年6月8日、横浜シンポジアで開かれた第85回神奈川腎研究会において、石岡邦啓医師が優秀演題賞を授与されました。

  • 徳洲会がスワジーランドに透析機器などを寄贈し、2013年4月27日より、小林修三副院長、日高寿美血液浄化部部長、塩野恵美子血液浄化センター副主任、北畠誠一ME室主任がスワジーランド フラティクール病院 透析センター開設目的でスワジーランドに滞在し、29日にオープニングセレモニーが行われました。

    スワジーランド フラティクール病院 透析センターにて

2012年のニュース

  • 2012年7月22日、品川で開かれた第9回腎と心血管障害研究会において、第8回の同会の最優秀演題賞を大竹剛靖部長が授与され、受賞講演を行いました。

  • 2012年5月12日、横浜シンポジアで開かれた第83回神奈川腎研究会において、真栄里恭子医師が優秀演題賞を授与されました。

  • 2012年4月1日より腎移植外科 徳本直彦先生を東京女子医大よりお迎えし、腎免疫血管内科・血液浄化部とともに新たに腎臓病総合医療センターとし、大きく発展します。

  • 2012年3月18日 日本フットケア学会新理事長に小林修三副院長が選任されました。

  • 2012年3月3日 第26回神奈川県CAPD研究会でPDナースである秋吉美穂さん(13階病棟所属)が優秀賞に選ばれました。

  • 2012年2月21日から3月15日まで血液浄化センターでアフリカ南部にあるレソト王国から医師・看護師・臨床工学技士の4名が研修を行っています。

  • 2012年2月19日 日本医療秘書学会第9回学術大会で血液浄化センター医療秘書の増田ゆうさんが、日本医療秘書学会日野原賞を授与されました。

2011年のニュース

  • 2011年12月9日 当院講堂にて、名古屋市にある増子記念病院リハビリテーション科の小関裕二先生をお招きして、”慢性腎臓病患者のリハビリテーション”という題で御講演いただきました。

  • 2011年10月20日 第52回日本脈管学会総会で、当科もと後期レジデントの本田謙次郎先生(現在東京大学腎臓内科在籍中)が、最優秀賞(臨床部門)に選ばれました。

For the patientsを理念とし「世にものを問う姿勢を持ち続けること」を目標とした活動

当科は1999年6月小林修三が副院長として当院に赴任した時に腎臓内科として新たにできました。現在、8人の専門医師のほか、2人の後期研修医、2人の通修医が学んでいます。これまでに、7人の後期研修医が学び、2人のスタッフが教育を受け独立しています。腎臓・高血圧はもとより全身性エリテマトーデスなど膠原病や血管炎・動脈硬化性全身疾患(心筋梗塞・脳卒中・末梢動脈疾患)の早期発見を目的に診療し、多くの研究成果を世に出してきました。何より、For the patientsを理念とし、「世にものを問う姿勢を持ち続けること」を目標として活動しています。

住民の方へは各地区での医療講演、学会では評議員やガイドライン作りなどを含めた積極的な活動を、世界に対してはアジア・アフリカ諸国への医療技術支援を行っています。これまでにブルガリア・モザンビーク・ルワンダ・ザンビア・スワジランド・ネパール・カメルーン・エルトリア・タンザニア・ラオス・モンゴル・ギニア・ウガンダの13カ国の研修を受け入れ、医師を含めたナース・ME4人が4カ国へ現地指導へ赴きました。

院内ではNST(栄養サポートチーム)のチェアマン、フットカンファランスを主催しているほか、腎臓内科医である前に一般内科医であることを徹底し総合内科を全面的に支援した体制を作ってきました。
患者さんへはいつでも気軽に診て差し上げる体制を、研修医には徹底した病態生理を含めた指導体制を敷いて活動を行っています。

フォトコーナー

小林院長代行と元NHKアナウンサー 草野満代氏との対談動画

  • チャプター1

  • チャプター2

  • チャプター3

  • アフリカ研修生に講義

    アフリカ研修生に講義

  • 病棟回診

    病棟回診

  • スワジーランド,フラティクール病院,透析センターにてスワジーランドDiamini首相、小林院長代行

    スワジーランド,フラティクール病院,透析センターにてスワジーランドDiamini首相、小林院長代行

  • 日本医工学治療学会 第29回学術大会

    日本医工学治療学会 第29回学術大会

  • 第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー2013.10

    第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー2013.10

  • アフリカコンゴより研修生

    アフリカコンゴより研修生

  • 第3回SK腎臓大会QI大会

    第3回SK腎臓大会QI大会

  • 12th ShonanTokyo Renal Conference

    12th ShonanTokyo Renal Conference

  • 2016年スキー旅行

    2016年スキー旅行

  • 小林修三先生著書-1

    小林修三先生著書-1

  • 小林修三先生著書-2

    小林修三先生著書-2

  • 小林修三先生著書-3

    小林修三先生著書-3

  • 小林修三先生著書-4

    小林修三先生著書-4

受診を希望される方へ

  1. 当院での維持血液透析を御希望の方は、水曜日の日髙医師の腎臓内科外来を受診してください。
    水曜日でご都合がつかない方は、臨時での対応も可能です。病診連携室までご連絡ください。
    【TEL】0467-46-1717(代)
  2. 当院での維持腹膜透析を御希望の方は、月~土の腎臓内科外来を受診してください。

いずれも予約制

スタッフ及び後期研修医紹介

小林 修三
小林 修三
湘南鎌倉総合病院 院長代行・腎臓病総合医療センター長・検査部長
小林修三のウェブサイトはこちら
鎌倉市岡本1370番1号 TEL:0467-46-1717 FAX:0467-45-0190
履歴
1974年(昭和49年) 大阪府立天王寺高校 卒業
1980年(昭和55年) 浜松医科大学卒業、同大学第1内科 入局
1981年(昭和56年) 浜松赤十字病院 内科医師
1982年(昭和57年) 浜松医科大学大学院博士課程 入学
1986年(昭和61年) 同卒業、医学博士の学位 修得
1987年(昭和62年) 文部教官第1内科助手
1988年(昭和63年) テキサス大学サンアントニオ校 病理学客員講師
1990年(平成2年) 帰国第1内科助手に復職
1992年(平成4年) NTT伊豆逓信病院内科部長
1998年(平成10年) 防衛医科大学校第2内科講師(指定)
1999年(平成11年) 湘南鎌倉総合病院 副院長
2011年(平成23年) 4月より湘南鎌倉総合病院 検査部長 就任(兼)
2012年(平成24年) 4月より湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター長就任(兼)
2017年(平成29年) 6月より湘南鎌倉総合病院 院長代行就任~現在に至る
所属学会と活動 日本内科学会評議員・認定内科医、日本腎臓学会評議員・指導医・専門医、日本医工学治療学会理事、日本フットケア学会理事長、日本下肢救済・足病学会監事、日本急性血液浄化学会理事、日本腎臓リハビリテーション学会理事、日本高血圧学会評議員・専門医(FJSH)指導医、日本病態栄養学会評議員・専門医、日本透析医学会指導医・専門医、日本アフェレーシス学会評議員、日本腹膜透析医学会評議員、日本脈管学会評議員、日本糖尿病学会、日本動脈硬化学会、日本リウマチ学会、国際腎臓学会、アメリカ腎臓学会、欧州連合透析移植学会、横浜市立大学客員教授
学術賞 昭和60年度文部省科学研究費一般C(180万円)
昭和63年度文部省科学研究費一般C(230万円)
昭和63年度三共生命科学財団海外派遣研究学術賞(500万円)
平成16年度腎不全病態治療研究会ベストアブストラクト賞
論文 JASN, KI, AJKD, Hypertensionなど120編を含む 約200編
研究テーマ 慢性腎臓病の病態と動脈硬化および高血圧
腎不全および透析患者の栄養と動脈硬化との関係
外国での招請講演
2005年5月 アメリカアフェレーシス学会 特別講演(マイアミ)
テキサス大学サンアントニオ校内科 特別招請講演(サンアントニオ)
2006年5月 国際アフェレーシス学会 特別講演(ロストック)
2008年7月 中日腎科学術交流会(中国杭州)
2008年11月 中日腎科学術交流会(中国アモイ)
2009年11月 中国北京大学医学部講演会(中国ペキン)
2010年3月 PD University Asian Chapter Faculty講演(タイ国パタヤ)
研究会世話人 腎と心血管障害研究会(Cardio-renal conference)(常任幹事)、末梢循環セミナー~リムサルベージを考える会(副会長)、腎循環器病研究会、腎間質研究会、神奈川腎研究会、神奈川腎炎研究会、キドニーフォーラム研究会、静岡東部腎カンファランス、神奈川PD研究会
他社会活動 NPO法人癒しの医療を考える会 理事長、鎌倉市腎友会顧問、アフリカ モザンビークにおける初の透析医療を昨年12月現地にて指導開始
詳細
大竹 剛靖
大竹 剛靖
湘南鎌倉総合病院 副院長・腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科 主任部長 医学博士
履歴
1981年(昭和56年) 磐田南高校 卒業
1987年(昭和62年) 浜松医科大学 卒業、同大学第1内科入局
1988年(昭和63年) 富士宮市立病院 内科勤務
1990年(平成2年) 浜松医科大学大学院博士課程 入学
1994年(平成6年) 同卒業、医学博士の学位修得
1995年(平成7年) 富士宮市立病院 内科医長
1998年(平成10年) 富士宮市立病院 内科科長
2002年(平成14年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓内科部長
2009年(平成21年) メリーランド大学Institute of Human Virologyに半年間留学し、再生医療の研究活動に従事。
2012年(平成24年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科主任部長
2018年(平成30年) 湘南鎌倉総合病院 副院長~現在に至る
所属学会と活動 日本透析医学会専門医・指導医、日本腎臓学会専門医・指導医、日本内科学会認定医・総合内科専門医、日本医工学治療学会評議員、日本フットケア学会理事、日本下肢救済・足病学会評議員、日本病態栄養学会評議員、日本再生医療学会認定医・代議員、日本高血圧学会、日本静脈経腸栄養学会 、日本糖尿病学会、日本アフェレシス学会評議員、日本急性血液浄化学会、日本腹膜透析学会、国際腎臓学会、アメリカ腎臓学会、欧州連合透析移植学会、日本リウマチ学会、日本臨床腎移植学会
学術賞 第1回日本腎臓財団研究奨励賞 受賞(平成15年 100万円)
「慢性腎不全患者の透析導入期冠動脈疾患の検討」
第8回腎と心血管障害研究会最優秀演題賞
第8回アジア細胞治療学会優秀ポスター演題賞
業績 腎免疫血管内科業績参照
研究テーマ 慢性腎臓病の病態と動脈硬化および高血圧
腎不全および透析患者の栄養と動脈硬化との関係
再生医療
研究会世話人 腎と心血管障害研究会(Cardio-renal conference)(幹事)、末梢循環セミナー~リムサルベージを考える会(幹事)、キドニーフォーラム研究会(幹事)、静岡東部腎カンファランス(世話人)
他の医療活動 アフリカ モザンビークにおける初の透析医療に対する支援を2008年12月現地にて行なった。
詳細
日髙 寿美
日髙 寿美
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎移植内科 部長 医学博士
履歴
1979年 お茶の水女子大学付属高校 卒業
1985年 浜松医科大学医学部卒業、同大学第一内科 入局
1986年 大森赤十字病院 内科医師
1988年 帝京大学大学院医学研究科第一臨床医学専攻博士課程 入学
1992年 同卒業、医学博士の学位修得、帝京大学付属病院内科学講座助手
1994年 化学療法研究所付属化研病院 内科医長
1997年 帝京大学付属病院 内科学講座助手
1999年 ドイツ・ハイデルベルク大学 解剖・細胞生物学研究所I研究員
2002年 帯津三敬病院 内科部長
2004年 帯津三敬病院 副院長
2008年 湘南鎌倉総合病院 血液浄化センター長
2014年 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科部長
2016年 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部部長
2017年 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎移植内科部長~現在に至る
所属学会 日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本腎臓学会評議員・認定指導医・専門医、日本透析医学会指導医・専門医、日本病態栄養学会評議員・専門医・指導医、日本フットケア学会理事、日本アフェレシス学会血漿交換療法専門医、日本医工学治療学会評議員、日本急性血液浄化学会認定指導医、日本臨床腎移植学会、日本高血圧学会、日本糖尿病学会、日本臨床免疫学会、日本リウマチ学会、日本下肢救済・足病医学会、日本腹膜透析学会、日本腎臓リハビリテーション学会、国際腎臓学会(ISN)、欧州連合透析移植学会(ERA-EDTA)、アメリカ腎臓学会(JASN)
論文 別に記載
研究テーマ 多発性嚢胞腎の発症機序の研究
蛋白尿発現機序の研究
透析治療と透析患者の動脈硬化の研究
糖尿病性腎症早期発見マーカーの研究
研究会世話人 TFD【Tokyo Female Doctor】セミナー、膠原病の腎障害研究会、神奈川・腎移植を勉強する会
最近の活動
2010年4月 アフリカ・ジブチ共和国における透析医療の指導
2013年1月 アフリカ・タンザニア共和国ドドマ大学における透析治療の指導
2013年4月 アフリカ・スワジーランド王国フラティクル病院における透析治療の指導
2013年10月12日 第10回日本フットケア学会鎌倉セミナー事務局長
詳細
守矢 英和
守矢 英和
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科 部長
履歴
1988年(昭和63年) 神奈川県立横須賀高校 卒業
1994年(平成6年) 防衛医科大学校卒業、同大学第2内科 入局
1994年(平成6年) 自衛隊中央病院にて初期研修
1995年(平成7年) 防衛医大付属病院にて初期研修
1996年(平成8年) 陸上自衛隊第一後方支援連隊衛生隊医官
1998年(平成10年) 防衛医大付属病院第2内科にて専門研修
1999年(平成11年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓内科医員
2000年(平成12年) 同病院 腎臓内科医長
2005年(平成17年) 同病院 総合内科部長
2006年(平成18年) 湘南厚木病院 内科部長
2009年(平成21年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科 部長
2014年(平成26年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部 部長
2016年(平成28年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科 部長~現在に至る
所属学会と活動 日本内科学会指導医・総合内科専門医、日本腎臓学会評議員・指導医、専門医、日本透析医学会指導医・専門医、日本高血圧学会評議員・指導医・専門医、日本アフェレシス学会評議員、日本アフェレシス学会血漿交換療法専門医、日本医工学治療学会評議員、日本病態栄養学会評議員、日本急性血液浄化学会認定指導医、日本フットケア学会理事、日本下肢救済・足病学会評議員、日本糖尿病学会、日本リウマチ学会、日本腹膜透析学会、日本臨床腎移植学会、日本静脈経腸栄養学会、日本移植学会、国際腎臓学会、アメリカ腎臓学会、国際腹膜透析学会
学術賞 2003年国際腎臓学会World Congress of Nephrology (ベルリン)ブルーリボン賞
A successfully treatment of ischemic heart disease in patients with hemodialysis(HD) using rotablator – A comparison of restenoic rate between patients with and without HD
Hidekazu Moriya, Kousuke Negishi, Kuniko Aso, Takayasu Ohtake and Shuzo Kobayashi
研究テーマ 透析療法と血圧
慢性腎臓病の病態
詳細
石岡 邦啓
石岡 邦啓
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部 部長
履歴
2004年(平成16年) 札幌医科大学医学部医学科 卒業
2004年(平成16年) 湘南鎌倉総合病院 初期研修医
2006年(平成18年) 湘南鎌倉総合病院 総合内科 後期研修医
2008年(平成20年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科医員
2012年(平成24年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科医長
2012年(平成24年) 湘南鎌倉総合病院 総合内科医長
2013年(平成25年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科医長
2018年(平成30年) 湘南鎌倉総合病院 血液浄化部部長~現在に至る
所属学会と活動 日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本腎臓学会専門医、日本透析医学会専門医、日本糖尿病学会、日本フットケア学会、日本アフェレシス学会、国際腎臓学会、アメリカ腎臓学会、日本下肢救済・足病学会
学術賞 第85回 神奈川腎研究会優秀演題賞
第23回 日本腹膜透析学会優秀演題賞
第24回 日本腹膜透析学会最優秀演題賞
詳細
持田 泰寛
持田 泰寛
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科 医長
履歴
1999年(平成11年) 神奈川県立湘南高校 卒業
2005年(平成17年) 北里大学医学部 卒業
2005年(平成17年) 湘南鎌倉総合病院 初期研修医
2007年(平成19年) 東京都立府中病院 救急診療部
2008年(平成20年) 湘南鎌倉総合病院 総合内科医員
2009年(平成21年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓内科医員
2012年(平成24年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科医長~現在に至る
所属学会と活動 日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本腎臓学会専門医、日本透析医学会専門医、日本アフェレシス学会、日本急性血液浄化学会、アメリカ腎臓学会、欧州連合透析移植学会、日本下肢救済・足病学会、日本フットケア学会、日本リウマチ学会
学術賞 第28回 神奈川県CAPD研究会優秀演題賞
第12回腎と心血管障害研究会最優秀演題賞
第6回腎不全研究会特別奨励賞
第91回神奈川腎研究会優秀演題賞
54th ERA-EDTA congress -young authors- best abstract award(2017)
詳細
松井 賢治
松井 賢治
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科
履歴
2008年(平成20年) 静岡県立沼津東高等学校 卒業
2014年(平成26年) 東京大学医学部医学科 卒業
2014年(平成26年) 亀田総合病院 初期研修医
2016年(平成28年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科 後期研修医
所属学会 日本内科学会認定内科医、日本腎臓学会、日本透析医学会
学術賞 第93回神奈川腎研究会優秀演題賞
詳細
田口 慎也
田口 慎也
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科
履歴
2014年(平成26年) 横浜市立大学医学部医学科 卒業
2014年(平成26年) 東京逓信病院 初期臨床研修医
2016年(平成28年) 岡崎市民病院 内科専攻医
2018年(平成30年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科 後期研修医
所属学会

日本内科学会、日本腎臓学会、日本透析医学会、日本痛風・核酸代謝学会

学術賞 第97回神奈川腎研究会優秀演題賞
詳細
師田 まりえ
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科 後期研修医
履歴
2017年(平成29年) 東京医科大学医学部医学科 卒業
2017年(平成29年) 沼津市立病院 初期臨床研修医
2018年(平成30年) 東京大学医学部付属病院 初期臨床研修医
2019年(平成31年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科 後期研修医 ~現在に至る
所属学会 日本内科学会、日本腎臓学会、日本透析医学会
詳細
真栄里 恭子
真栄里 恭子(非常勤)
東京西徳洲会病院 腎臓内科 部長
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部 非常勤医
履歴
昭和薬科大学附属高校卒業
1996年(平成8年) 琉球大学医学部医学科 卒業
1996年(平成8年) 沖縄県立中部病院卒後臨床研修
2000年(平成12年) 沖縄県立八重山病院 内科 
2001年(平成13年) 沖縄県立宮古病院 内科 
2003年(平成15年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓内科医員
2006年(平成18年) 湘南厚木病院 内科 
2008年(平成20年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓内科医員
2010年(平成22年) 湘南厚木病院 内科
2011年(平成23年) 葉山ハートセンター 腎臓内科
2015年(平成27年) 湘南鎌倉総合病院 血液浄化部医員
2016年(平成28年) 湘南鎌倉総合病院 血液浄化部医長
2017年(平成29年) 東京西徳洲会病院 腎臓内科部長
所属学会と活動 日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本腎臓学会専門医、日本透析医学会専門医、日本リウマチ学会、日本急性血液浄化学会、日本高血圧学会、日本アフェレシス学会、日本病態栄養学会、日本脈管学会、日本フットケア学会
研究テーマ 透析患者の認知機能評価と動脈硬化
学術賞 第83回 神奈川県腎研究会優秀演題賞
第58回 日本腎臓学会学術大会優秀演題賞
詳細
岡 真知子
岡 真知子(非常勤)
湘南藤沢徳洲会病院 腎臓内科 部長
湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科 非常勤医
藤沢市辻堂神台1-5-1
TEL: 0466-35-1717
FAX: 0466-35-1300
履歴
神奈川県立外語短大付属高校 卒業
2001年(平成13年) 東海大学医学部 卒業(1999年 英国インペリアルカレッジ医学部留学)
2003年(平成15年) 同大学病院 初期研修終了、腎代謝内分泌内科医員
2004年(平成16年) 湘南鎌倉総合病院 腎臓内科医員
2008年(平成20年) 湘南鎌倉総合病院 腎免疫血管内科 医長
2015年(平成27年) 湘南藤沢徳洲会病院 腎臓内科部長~現在に至る
所属学会と活動 日本腎臓学会指導医・専門医、日本透析医学会指導医・専門医、日本内科学会総合内科専門医、日本急性血液浄化学会、日本アフェレシス学会、日本フットケア学会、日本下肢救済・足病学会、日本糖尿病学会、国際腎臓学会、アメリカ腎臓学会、欧州連合透析移植学会
研究テーマ 慢性腎臓病における動脈硬化・血管石灰化とアシドーシス
学術賞 第80回 神奈川腎研究会優秀演題賞
詳細

医師募集

世界にない新しい広範囲な腎疾患治療をめざしています。免疫病理・多臓器不全・アフェレーシスでも世界をリードする腎臓内科に。

  • 血液浄化部とともに透析医療を含めた腎臓病全般に関して診断と治療に関する十分な研修を受けることができます。
  • 内科学会、腎臓学会、透析学会の教育施設であり、認定医・専門医取得のための資格を得るのに非常に有利です。
  • 臨床研修とともに、臨床研究に関しても考え方から研究推進、その後国内学会、さらには国際学会への発表参加、英語論文作成指導を積極的に行っています。業績をごらんになって下さい。
  • 後期研修の後にはスタッフとして我々と一緒に、大いに活躍することができます。
  • アフリカの医療支援を透析を通じて行っています。海外多くの国から(特にアフリカから)当院へ透析研修にきますから国際交流もとても盛んです。
  • よく学び、よく遊ぶことをモットーに、チームで楽しく厳しくやっています。
小林院長

院長代行 小林 修三

概要

当院では、腎臓内科と血液浄化部が一体となり、腎臓病全般から透析医療(血液透析・腹膜透析)まですべての腎臓病診療が可能です。同時に慢性腎臓病や腎不全に関連した動脈硬化性疾患(心血管・脳血管・腎動脈・下肢末梢動脈)の診療、病態解明、さらには免疫疾患にも積極的に取り組んでいます。上級委の指導のもと2年間の後期研修を修了する時点で、腎臓内科医として十分な専門的診療能力を身につけることができます。同時に、学会発表や論文作成などにおいても、他科ではまねできない高いレベルでの指導を受けることができます。透析医療の分野ではアフリカを中心に国際的な医療支援を積極的に行っており、アフリカからの研修スタッフの受け入れも頻繁にあります。

診療科の魅力

他院との違い

腎炎診療、電解質異常、急性及び慢性腎不全の診療(多臓器不全を含む)、全身性動脈硬化性疾患、ならびに免疫疾患などに関してまんべんなく診療できるように研修します。学会発表は後期研修2年目には腎臓学会総会、透析学会総会での臨床研究発表、腎臓学会東部会(症例報告)での発表ができることを目的とします。
また、透析学会専門医や腎臓学会専門医取得のためのキャリアを取得できます。

本院における腎臓内科の特徴

上級医とともに病棟入院患者を常に10名程度受け持ち、腎炎診療、電解質異常、急性及び慢性腎不全の診療、全身性動脈硬化性疾患、ならびに免疫疾患に関してまんべんなく診療できるように研修します。
また、血液透析患者210名、腹膜透析患者58名の外来ならびに入院診療への関与、腎生検(146件/年)での組織診断、さらには血液内科や他の専門内科とも連携し、多くのことを学ぶことができます。
夏休みは連続して7日間、その他にも適宜連続休暇をとることも可能です。

実績

当科では学会発表、論文作成を大変重要視しています。しっかりした診療(仕事)をしていなければ学会発表はできません。学会発表は国内のみならず国際的学会にも多く発表を行っています。広く世にエビデンスを出していく姿勢を常に持ち、学会での発表だけで終わるのでなく、論文作成も毎年多数行っています。
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スタッフ数

スタッフ 9名
後期研修医 1名
非常勤医 2名
(全体で男性8名、女性4名)
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カンファレンス/レクチャー

  1. 腎臓内科症例カンファレンス : 小林修三。毎週月曜日。1時間。
  2. 腎臓内科病棟カンファレンス : 大竹剛靖・守矢英和。毎週月曜日。2時間。
  3. 腎臓内科抄読会 : 小林修三。毎週月曜日。1時間。
  4. 腎臓内科総回診 : 小林修三。毎週火曜日。2時間。
  5. 腎臓内科腹膜透析カンファレンス : 大竹剛靖・日高寿美・守矢英和。毎週火曜日。1時間。
  6. フットカンファレンス : 守矢英和・各科参加して開催。隔週水曜日。1時間。
  7. 腎生検病理カンファレンス : 小林修三・大竹剛靖・日高寿美。毎週火曜日。1時間。
  8. 血液透析カンファレンス : 日高寿美。隔週水曜日。1時間。

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研修カリキュラム

目的

腎炎診療、電解質異常、急性及び慢性腎不全の診療(多臓器不全を含む)、全身性動脈硬化性疾患、ならびに免疫疾患などに関してまんべんなく診療できるように研修します。学会発表は後期研修2年目には腎臓学会総会、透析学会総会での臨床研究発表、腎臓学会東部会(症例報告)での発表ができることを目的とします。
また、透析学会専門医や腎臓学会専門医取得のためのキャリアを取得できます。

内容

上級医とともに病棟入院患者を常に10名程度受け持ち、腎炎診療、電解質異常、急性及び慢性腎不全の診療、全身性動脈硬化性疾患、ならびに免疫疾患に関してまんべんなく診療できるように研修します。
また、血液透析患者210名、腹膜透析患者58名の外来ならびに入院診療への関与、腎生検(146件/年)での組織診断、さらには血液内科や他の専門内科とも連携し、多くのことを学ぶことができます。
夏休みは連続して7日間、その他にも適宜連続休暇をとることも可能です。

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診療実績

2008年~2016年の年間入院患者数、外来患者数、血液透析・腹膜透析導入患者数、腎移植患者数、2016年の腎生検施行内訳を以下に示す。

表1. 2008-2016年 診療実績データ(人)

新入院患者数 延べ入院患者数 血液透析導入患者数 腹膜透析導入患者数 腎移植患者数 延べ外来受診患者数
2016年 648 10,712 65 12 11 15,117
2015年 586 10,786 73 8 12 13,763
2014年 611 10,707 56 17 12 13,770
2013年 532 11,033 50 9 7 13,416
2012年 569 11,025 51 11 1 13,153
2011年 574 9,984 32 16 10,606
2010年 474 9,355 33 8 9,975
2009年 428 9,031 42 15 9,653
2008年 399 7,245 37 6 9,019

表2. 2016年 腎生検施行内訳(年間 146件)

病理分類 症例数
微小変化 7
微小変化型ネフローゼ症候群 3
IgA腎症 10
non-IgA増殖性腎炎 30
膜性腎症 7
巣状糸球体硬化症 3
膜性腎症増殖性糸球体腎炎 3
糖尿病性腎症 6
管内増殖性糸球体腎炎 3
感染後腎炎 1
ループス腎炎 5
コレステロール塞栓症 2
ANCA関連半月体性腎炎 5
間質性腎炎 急性尿細管壊死 8
良性腎硬化症 8
悪性腎硬化症 1
アミロイドーシス 1
移植腎生検 43
合計 146

業績

著書

  • B1. 小林修三:チームで取り組む新しい透析治療のスタンダード メディカ出版, 2002
  • B2. 小林修三 編集:透析患者の末梢動脈疾患とフットケア~早期発見と治療戦略 医薬ジャーナル社, 2008
  • B3. 小林修三:モーツアルトとベートーベン その音楽と病 医薬ジャーナル社, 2009
  • B4. 小林修三 編集:あらゆる診療科で役立つ!腎障害・透析患者をうけもったときに困らないためのQ&A 羊土社, 2014
  • B5. 小林修三:ベートーベン・ブラームス・モーツアルト その音楽と病 医薬ジャーナル社, 2015
  • B6. 小林修三:間違いだらけの病院選び 最高の医療とはなにかPHP新書, 2015
  • B7. 小林修三 編集:救急・ICUの体液管理に強くなる 羊土社, 2015
  • B8. 日髙寿美、小林修三:まるごと図解 腎臓病と透析 照林社, 2017
  • B9. 小林修三、秋野公造:フットケアで寿命を延ばす PHPエディターズ・グループ, 2017

原著

  1. 小林修三、長瀬光昌、大山邦雄、池谷満、須藤睦雄、菱田明、本田西男、南野正隆、吉見輝也: RNP単独高値陽性を示したSLEの腎生検例 静岡臨床免疫懇話会記録 4:27-29, 1981
  2. Kuroiwa Y, Nishimura Y, Kobayashi S, Mizoguchi K, Honda N.: Hemiparesis with periventricular enhancing lesions on cranial CT. J Neurol 228:143-146, 1982
  3. Kobayashi S, Nagase M, Yamamoto T, Ohyama K, Hishida A, Honda N, Muranaka Y.:Endothelial alterations in glomeruli of rabbits in uranyl acetate-induced acute renal failure. J Clin Electron Microscopy 16:5-6, 1983
  4. Nagase M, Kobayashi S, Honda N.:Charge-based selectivity of the glomerular wall. Nihon Jinzo Gakkai Shi 25:1143-1156, 1983
  5. Yamamoto T, Nagase M, Kobayashi S, Ohyama K, Honda N, Muranaka Y, Baba N, and Kanaya K.:Subepithelial immune complex deposits demonstrated by an observation on serial ultrathin sections. J Clin Electron Microscopy 16:716-717, 1983
  6. Kobayashi S, Nagase M, Honda N, Hishida A.:Glomerular alterations in uranyl acetate-induced acute renal failure in rabbits. Kidney Int 26:808-815, 1984
  7. Kobayashi S, Nagase M, Ohyama K, Yamamoto T, Hishida A, Honda N, and Muranaka Y.:Glomerular epithelial alterations in uranyl acetate-induced acute renal failure of rabbits. J Clin Electron Microscopy 17:5-6, 1984
  8. Yamamoto T, Nagase M, Kobayashi S, Kimura M, Honda N, Muranaka Y.:Anionic sites of glomerular basement membrane of NZB/F1 mice demonstrated by the perfusion of ruthenium red. J Clin Electron Microscopy 17:678-679, 1984
  9. Muranaka Y, Shibata K, Kobayashi S, Baba N, Kanaya K.:Ion beam etching method foe SEM observation in glomeruli of acute renal failure. J Clin Electron Microscopy 17:661-662, 1984
  10. 本田西男、小林修三、長瀬光昌、菱田明、木村正人: MPGN及びその類似所見を呈する腎炎の臨床病理学的討 厚生省特定疾患進行性腎障害調査研究班研究業績集昭和59年度:361-366, 1984
  11. 小林修三、長瀬光昌、菱田明、本田西男、村中祥悟: 走査電顕による形態的半定量化の試み。酢酸ウラニウム誘発急性腎不全における糸球体ろ過面積の変動 医生物走査電顕 13:51-53, 1984
  12. Kobayashi S, Nagase M, Hishida A, Yamamoto T, Hishida A, Honda N, Muranaka Y.:Effect of converting enzyme inhibitor on the glomerular alterations in uranyl acetate-induced acute renal failure in rabbits. J Clin Electron Microscopy 18:872-873, 1985
  13. Nagase M, Kobayashi S, Sakakibara K, Honda N.: Amelioration of albuminuria induced by dilazep administration in aminonucleoside nephrosis of rats. Nihon Jinzo Gakkai Shi 27:385-391, 1985
  14. Yamamoto T, Nagase M, Kobayashi S, Kimura M, Honda N, Muranaka Y.: Inhibition of the glomerular immune complex deposition induced by lysozyme administration in NZB/F1 mice. J Clin Electron Microscopy 18:862-863, 1985
  15. 本田西男、小林修三、長瀬光昌、菱田明、山本龍夫:メサンジウム増殖性腎炎に対する抗凝固療法 厚生省特定疾患進行性腎障害調査研究班研究業績集昭和60年度 :211-216, 1985
  16. 本田西男、山本龍夫、小林修三、長瀬光昌、大山邦雄、池谷満、米山孝、菱田明: SLE及びMCTDにおける腎間質病変 厚生省特定疾患進行性腎障害調査研究班研究業績集昭和60年度 :282-287, 1985
  17. Kobayashi S, Nagase M, Kimura M, Ohyama K, Ikeya M, Honda N.:Renal involvement in mixed connective tissue disease. Am J Nephrol 5:282-289, 1985
  18. Kobayashi S, Nagase M, Fujigaki Y, Arai T, Honda, N, Muranaka Y.:The alteration of anionic sites in glomerular basement membrane in adriamycin-induced nephrotic rats. J Clin Electron Microscopy 19:774-775, 1986
  19. Fujigaki Y, Nagase M, Kobayashi S, Honda N, Muranaka Y.:Study on the lamina densa of hematuric cases with silver methenamine technique. J Clin Electron Microscopy 19:382-383, 1986
  20. Kobayashi S, Nagase M, Fujigaki Y, Honda N, Muranaka Y.:Analysis of anionic charge of the glomerular basement membrane in passive Heymann nephritis in the rat using cuprolinic blue. J Clin Electron Microscopy 20:5-6, 1987
  21. 榊原健二、小林修三、山本龍夫、米山孝、菱田明、長瀬光昌、本田西男:腎障害における血小板凝集能血液と循環 1:28-32, 1987
  22. 源馬均、佐藤篤彦、千田金吾、安田和雄、岩田政敏、岡野昌彦、谷口正実、秋山仁一郎、本田和徳、小林修三、長瀬光昌:サルコイドーシス患者における蛋白尿の検討 日本サルコイドーシス学会雑誌 7:83-84, 1987
  23. 小林修三、長瀬光昌、本田西男、池谷直樹、新井隆巳、村中祥悟:実験的膜性腎症における糸球体基底膜陰荷電の超微形態学的観察 臨床電子顕微鏡学会誌 21:61-69, 1988
  24. Fujigaki Y, Nagase M, Kobayashi S, Honda N, Muranaka Y.:Alterations of glomerular basement membrane relevant to hematuria. Virchows Archi A Pathol Anat Histopathol 413:159-165, 1988
  25. Fujigaki Y, Yoneyama T, Kobayashi S, Kimura M, Honda N, Muranaka T, Nagase M.:Time sequential study on the migration of immune complex from subendothelial to subepithelial space in the glomerular basement membrane using cationized ferritin as antigen. J Clin Electron Microscopy 21:936-937, 1988
  26. Yoneyama T, Fujigaki Y, Yamamoto T, Kobayashi S, Kimura M, Honda N, Muranaka Y, Nagase M.:Immunoelectron microscopic study on intraglomerular fibronectin distribution in rat experimental glomerulonephritis. J Clin Electron Microscopy 21:934-935, 1988
  27. Kobayashi S, Nagase M, Adachi K, Ichinose N, Honda N, Hishida A.:Analysis of anionic charge of the glomerular basement membrane in aminonucleoside nephrosis. Kidney Int 35:1405-1408,  1989
  28. Tapp DC, Kobayashi S, Fernandes G, Venkatachalam MA.:Protein restriction or calorie restriction? A critical assessment of the influence of selective calorie restriction on the progression of experimental renal disease. Semin Nephrol 9:343-353, 1989
  29. Kobayashi S, Venkatachalam MA, Roy AK, Stein JH.:Work load induced by furosemide increases IGF-I and IGF-BP-1 in rat distal nephron. (proceeding) 2nd International Symposium on Insulin-Like Growth Factors/Somatomedins :141, 1991
  30. Kobayashi S, Clemmons DR, Venkatachalam MA.:Colocalization of insulin-like growth factor binding protein with insulin-like growth factor-I. Am J Physiol 261:F22-28, 1991
  31. Kobayashi S, Venkatachalam MA.:Calorie restriction prevents end-stage renal pathology in the remnant kidney: The role of IGF-I and tubulo-interstitial change. J. Clin Electron Microscopy 24:916-917, 1991
  32. Ikegaya N, Arai T, Yoneyama T, Kobayashi S, Kumagai H, Kimura M, Hishida A, Kaneko E, Honda N. : Cecal perforation develops in a patient with amyloidosis on hemodialysis. Kidney and Dialysis 30, 1991
  33. Oka M, Hidaka S, Nagase M, Kawachi H, Oite T, Shimizu F, Fujigaki Y, Kobayashi S, Muranaka Y.:Study of the glomerular alterations in the proteinuric rats induced by a monoclonal antibody 5-1-6 (mAb) J Clin Electron Microscopy 24:914-915, 1991
  34. Arai T, Fujigaki Y, Ikegaya N, Kobayashi S, Kaneko E, Nagase M.:Alterations of anionic charge and/or sites of the glomerular basement membrane in passive Heymann nephritis. J Clin Electron Microscopy 24:896-895, 1991
  35. Fujigaki Y, Arai T, Kobayashi S, Kimura M, Kaneko E, Muranaka Y, and Nagase M.:Intraglomerular handling of immune complex in active in situ immune complex nephritis of rats. J Clin Electron Microscopy 24:900-901, 1991
  36. Kobayashi S, Venkatachalam MA.:Differential effect of calorie restriction on glomeruli and tubules. Kidney Int 42:710-717, 1992
  37. Kobayashi S, Hishida A.: Manidipine attenuates a progressive renal injury in remnant kidneys of rats. Blood Pressure 1(Suppl 3):80-84, 1992
  38. Arai T, Nagase M, Kobayashi S, Tamura H, Ichinose N.:Alterations of anionic change and/or sites of the glomerular basement membrane in the heterologous phase of passive Heymann nephritis. Nihon Jinzo Gakkai Shi 34:387-395, 1992
  39. Kobayashi S, Arai T, Ohtake T, Nagase M.:Complement depletion prevents the development of proteinuria in the face of decreased anionic sites in glomerular basement membrane in passive Heymann nephritis. J Clin Electron Microscopy 25:5-6, 1992
  40. Kato A, Hishida A, Kobayashi S, Honda N.:Glomerular alterations in experimental oligulic and nonoligulic acute renal failure. Renal Failure 15:215-224, 1993
  41. Furuya R, Kumagai H, Ikegaya N, Kobayashi S, Kimura M, Hishida A, Kaneko E.:Reversible acute renal failure in idiopathic nephrotic syndrome. Internal Medicine 32:31-35, 1993
  42. Fujigaki Y, Nagase M, Kobayashi S, Hidaka S, Shimomura M, Hishida A.: Intra-GBM site of the functional filtration barrier for endogenous proteins in rats. Kidney Int 43:567-574, 1993
  43. 小林修三、菱田明、古橋三義、池谷直樹、丸山行孝:後天性多発腎嚢胞(ACDK)におけるIGF-1の免疫組織学的検討 透析会誌26:1147-1150, 1993
  44. Ikeda T, Gomi S, Kobayashi S, Tsuchiya H.: Role of hypertension in asymptomatic cerebral lacunae in the elderly. Hypertension 23(suppl 1):I259-I262, 1994
  45. Kobayashi S, Nagase M, Hidaka S, Arai T, Ikegaya N, Hishida A, Honda N:Membranous nephropathy associated with hypocomplementemic urticarial vasculitis: Report of two cases and a review of the literature. Nephron (editorial review) 66:1-7, 1994
  46. 新井隆巳、小林修三、大竹剛靖、長瀬光昌: 受身ヘイマン腎炎における糸球体基底膜陰荷電に及ぼす補体の影響 臨床電顕誌 27:171-177, 1994
  47. Arai T, Kobayashi S, Nakajima T, Hishida A.: Reduction of albuminuria by a calcium antagonist, manidipine, in rats with passive Heymann nephritis. Nihon Jinzo Gakkai Shi 36:1216-20, 1994
  48. Nogami H, Watanabe T, Kobayashi S.:IGF-I and IGF binding protein gene expressions in spontaneous dwarf rat. Am J Physiol 267(Endocrinol Metab 30):396-401, 1994
  49. Kobayashi S, Clemmons DR, Nogami H, Roy AK, and Venkatachalam MA.:Tubular hypertrophy due to work load induced by furosemide is associated with increases of IGF-I and IGFBP-1. Kidney Int 47:818-828, 1995
  50. Kobayashi S, Nogami H, Ikeda T.:Growth hormone and nutrition interact to regulate expressions of kidney IGF-I and IGFBP mRNAs. Kidney Int 48:65-71, 1995
  51. Kobayashi S, Hishida A.:Effects of a calcium antagonist, manidipine, on progressive renal injury associated with mild hypertension in remnant kidneys. J Lab Clin Med 125:572-580, 1995
  52. Ikegaya N, Hishida A, Sawada K, Furuhashi M, Maruyama Y, Kumagai H, Kobayashi S, Yamamoto T, Yamazaki K.:Ultrasonographic evaluation of the carpal tunnel syndrome in hemodialysis patients. Clin Nephrol 44:231-237, 1995
  53. 本荘ひろみ、小林修三、石橋るり: 健常者および十二指腸潰瘍患者の膵内・外分泌機能に及ぼすソマトスタチンの影響 消化管ホルモン13:230-233, 1995
  54. 池田寿雄、岡田浩司、石橋るり、小口浩子、本荘ひろみ、小野貴久、関俊夫、土谷春仁、小林修三、小山明宏、犬飼良介、塩田昭吉: 老年者の無症候性ラクナ梗塞発症における高血圧の役割 逓信医学47:25-30, 1995
  55. 石橋るり、本荘ひろみ、樋口良太、小谷泉、岡田浩司、関俊夫、土谷春仁、池田寿雄、小林修三、金子栄蔵:健康診断受検者よりみた十二指腸潰瘍における耐糖能異常について Progress in Medicine 15:1841-1844, 1995
  56. Ikegaya N, Kobayashi S, Hishida A, Kaneko E, Furuhashi M, Maruyama Y.:Colonic dilatation due to dialysis-related amyloidosis. Am J Kidney Dis 25:807-809, 1995
  57. Kobayashi S, Ikeda T, Okada H, Suzuki Y, Ishii M, Ohtake T, Oda T, Hishida A.:Endemic occurrence of glomerulonephritis associated with Streptococcal Impetigo. Am J Nephrol 15:336-360, 1995
  58. Ikegaya N, Kobayashi S, Hishida A, Kaneko E, Furuhashi M, Maruyama Y.:Colonic dilatation due to dialysis-related amyloidosis. Am J Kid Dis 25:807-809, 1995
  59. Honjoh H, Kobayashi S, Okada H, Ikeda T.:Inapproriate secretion of antidiuretic hormone (SIADH) in a patient with pleurisy related to adult onset Still’s disease. Clin Nephrol 44:400-401, 1995
  60. 小林修三、岡田浩司、土屋あゆみ、池田寿雄: Non-dipper型高血圧患者に対するカルシウム拮抗剤Benidipine Hydrochloride(コニール)の夜間降圧に及ぼす影響 Therapeutic Research. 17:393-397, 1996
  61. 前島俊一、岩本忠彦、岡田浩司、小林修三 : 血液透析中頻発する不整脈に対する透析液電解質濃度の検討 逓信医学 48:255-260, 1996
  62. 岡田浩司、小林修三、池田寿雄: 腎静脈血栓症にrecombinant tissue plasminogen activator (rt-PA)が著効した1例 腎と透析 東京医学社 40:821-824, 1996
  63. 岡田浩司、小林修三、池田寿雄: Glycerol誘発ラット急性腎不全モデルに対するK-channel opener(Y26763)の予防効果 日本腎臓学会誌 39:464-473, 1997
  64. Kobayashi S, Hishida A, and Nagase M.:Clinicopathological study of glomerulonephritis showing double-contour lesions. Clin Exp Nephrol 1:121-130, 1997
  65. 小林修三、前島俊一、岩本忠彦、岡田浩司: 慢性腎不全患者におけるインスリン抵抗性 医学のあゆみ 183:185-186, 1997
  66. Arai T, Morimoto K, Masaoka H, Kaneko O, Mera J, Kojima K, Nagase M, Kobayashi S, Ohtake T, Hishida A.:Ultrastructural background of alubuminuria in rats with passive Heymann nephritis. Nephrol Dial Trans 12:2542-2548, 1997
  67. 中里直美、鈴木斉昭、小林修三: 糖尿病教室は受講患者の病態改善に有用か 逓信医学 49:21-24, 1997
  68. 前島俊一、小林修三:Body composition analyzerとCRIT-Lineを併用した透析患者の至適体液管理 Body composition研究会論文集 :10-13, 1997
  69. 岡田浩司、浜田真弓、小谷泉、村上雅子、関俊夫、小林修三: Marchiafava-Bignami 症候群を併発したWerniche脳症の一例 日本内科学会雑誌 86:147-149, 1997
  70. 岡田浩司、濱田真弓、小谷泉、村上雅子、関俊夫、小林修三: ネフローゼ症候群を呈した糖尿病性腎症にLDL吸着療法が著効した一例 逓信医学49:49-53, 1997
  71. 小林修三、岡田浩司、前島俊一、岩本忠彦: 慢性腎不全患者におけるインスリン抵抗性は血液透析によって改善する 逓信医学 50:139-144, 1998
  72. Kobayashi S:LDL-apheresis for diabetic nephropathy: a possible new tool. Nephron 79:505‐506, 1998
  73. Kobayashi S, Nogami F, Ishida A, and Moriya H.:Differential effect of nephrectomy on renal expressions of IGF-I and IGFBPs mRNA in selective growth hormone deficient rats. Nephron 80:468-475, 1998
  74. Moriya H, Ishida A, Nakabayashi I, Nishiyama J, Kobayashi S: Juxtaglomerular cell tumor with retroperitoneal fibrosis and secondary immune-complex Glomerulonephritis: a possible contribution of the renin angiotensin system to renal fibrosis. Am J Kidney Dis 34:1-8, 1999
  75. Kobayashi S, Mori S, Hukuda T, Ishida A, Moriya H, Takamura T.: Angiotensin II blockade limits renal injury in two-kidney, one-clip Goldblatt hypertensive rats with special reference to phenotypic changes. J Lab Clin Med 133:134-143, 1999
  76. Nogami H, Inoue K, Moriya H, Ishida A, Kobayashi S, Hisano S, Katayama M and Kawamura K.:Regulation of growth hormone-releasing hormone receptor mRNA expression by glucocorticoid in MtT-S cells and in the pituitary gland of fetal rats. Endocrinology 140:2763-2770, 1999
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  • R103. 日高寿美、小林修三:糖尿病の治療-4-心血管リスク管理における糖尿病合併症治療-9.糖尿病における腎臓病・CKDの治療 心血管リスクを防ぐ!テーラーメイド 糖尿病診療ガイド 南山堂:328-339, 2011
  • R104. 大竹剛靖、小林修三:特集/日本のフットケア・下肢救済に必要な医療 2.日本におけるフットケア・下肢救済医療 透析医の役割 PEPARS 48:59-66, 2010
  • R105. 大竹剛靖、小林修三:特集3 不整脈事例にチャレンジ 透析室の心電図レッスン 3 透析開始前後で注意すべき不整脈 透析ケア16:56-60, 2010
  • R106. 大竹剛靖、小林修三:特集:透析患者の下肢切断をなくすために 末梢動脈疾患(PAD)の診断と治療  PADの保存的療法 (2)高気圧酸素療法 臨床透析 26:872-879, 2010
  • R107. 坊坂桂子、守矢英和:病棟でのシャント管理は、ここに注意! Expert Nurse 12 照林社:74-49, 2010
  • R108. 大竹剛靖:透析終了後、病棟で注意する症状って? Expert Nurse 12 照林社:80-86, 2010
  • R109. 日高寿美:“長期”透析患者で起こりやすい症状は? Expert Nurse12 照林社:87-91, 2010
  • R110. 日高寿美、小林修三:透析療法 D.長期透析の合併症治療 1.心臓・血管系合併症 腎疾患・透析 最新治療 2011-2013 南江堂:349-356, 2011
  • R111. 小林修三:特集 透析患者と血圧異常 Ⅴ血圧管理の実際 (1)薬物療法を中心に ①ガイドライン 臨床透析 27:1205-1210, 2011
  • R112. 小林修三:糖尿病、慢性腎臓病(CKD)における末梢動脈疾患早期発見と治療戦略 糖尿病の足病変とフットケア:161-165, 2011
  • R113. 石岡邦啓、日高寿美、小林修三:特集 透析患者のからだのヒミツ20 ヒミツ15足の病気になる.透析ケア 17:44-45, 2011
  • R114. 日高寿美、小林修三:糖尿病の治療-4-心血管リスク管理における糖尿病合併症治療-9.糖尿病における腎臓病・CKDの治療、心血管リスクを防ぐ!テーラーメイド 糖尿病診療ガイド 南山堂:328-339, 2011
  • R115. 日高寿美、小林修三:透析医療に必要な薬の使い方 不整脈 腎と透析 特集 70:489-495, 2011
  • R116. 持田泰寛、小林修三:血液透析患者PADにおけるPTA+LDLアフェレシス併用療法の有効性の検討 OPTIMAL THERAPY 3:25 2011
  • R117. 大竹剛靖、岡真知子、守矢英和、日高寿美、小林修三:糖尿病性腎症、コレステロール塞栓症に対するLDLアフェレシス 日本アフェレシス学会雑誌 30:85-90, 2011
  • R118. 大竹剛靖、小林修三:下肢救済のための検査 2.血流・画像検査 日本下肢救済・足病学会誌 3:29-35, 2011
  • R119. 小林修三:透析患者における末梢動脈疾患―早期発見と治療戦略― 透析会誌 26:209-218, 2011
  • R120. 石岡邦啓、小林修三:『救急・集中治療で必要なAKI(急性腎障害)の管理QA』 心不全、心筋梗塞による急性腎障害(AKI) 救急・集中治療 24, 2012
  • R121. 小林修三:CKD患者における循環器疾患 2.血圧管理から 変革する透析医学 衣笠えり子、小岩文彦、緒方浩顕、本田浩一編 医薬ジャーナル社:262-269, 2012
  • R122. 小林修三:糖尿病透析患者の下肢虚血への対応 医学のあゆみ 240:903-908, 2012 
  • R123. 小林修三:透析患者 診断と治療 100:639-643, 2012
  • R124. 愛甲美穂、小林修三:透析患者のフットケア フットケア 第2:147-152, 2012
  • R125. 小林修三:血圧異常 1.総論 2.高血圧 ガイドラインサポートハンドブック 血液透析患者における心血管合併症の評価と治療 平方秀樹、深川雅史、新田孝作編 医薬ジャーナル社:72-82, 2012
  • R126. 石岡邦啓 小林修三:検査 Q3 AKIにおける腎生検の適応は何ですか? 急性腎不全・AKI診療QA 野入英世編 中外医学社:41-43, 2012
  • R127. 守矢英和 小林修三:治療 Q6 利尿薬の選択と投与のタイミングについて教えてください 急性腎不全・AKI診療QA 野入英世編 中外医学社:129-130, 2012
  • R128. 岡真知子、小林修三:CKD患者と感染コントロール 肺炎球菌感染症 秋葉隆編集 医薬ジャーナル社: 105-113, 2012
  • R129. 小林修三:低血圧・透析困難症 腎と透析 72:465-468, 2012
  • R130. 小林修三:循環器合併症ガイドライン2.透析患者の高血圧はどう評価し、治療するか? 臨床透析 CKD・透析関連領域におけるガイドラインを日常診療にどう生かすか 28日本メディカルセンター:965-971, 2012
  • R131. 大竹剛靖、日高寿美、小林修三:末梢動脈疾患における抗凝固・抗血小板療法 臨床透析 28:1103-1108, 2012
  • R132. 岡真知子、日高寿美、小林修三:≪AKIの診断画像診断 内科 110:396-398, 2012
  • R133. 小林修三:シンポジウム 血管石灰化の基礎と臨床 慢性腎臓病と血管石灰化 腹膜透析2012 腎と透析73別冊:39-40, 2012
  • R134. 日高寿美、愛甲美穂、小林修三:総論 透析患者の足 透析ケア 18:14-18, 2012
  • R135. 愛甲美穂、日高寿美、小林修三:足の病気になる 透析ケア 夏季増刊:274-277, 2012
  • R136. 山口絵美、後藤裕子、高橋聖子、野沢葉子、高橋尚子、守矢英和、大竹剛靖、日高寿美、小林修三:腹膜透析(PD)患者における栄養管理 腎と透析73 別冊 腹膜透析:223-224, 2012
  • R137. 小林修三、古谷玲、岩上将夫、堤大夢、持田泰寛、岡真知子、石岡邦啓、守矢英和、大竹剛靖、日高寿美、野村昌作:性能評価 血小板由来マイクロパーティクルPDMPを用いた血小板活性化と内皮機能について膜の差異による影響を中心に 腎と透析 73別冊:82-84, 2012
  • R138. 愛甲美穂:フットケア誌上検討会 糖尿病ケア 第98号 メディカ出版:6-10, 2012
  • R139. 愛甲美穂:靴・靴下・足のかたち 透析ケア18:44-47, 2012
  • R140. 愛甲美穂:TBI 透析ケア18:21-22, 2012
  • R141. 愛甲美穂:靴下・靴選び 透析ケア18:61-63, 2012
  • R142. 今井みどり:呼吸器疾患の有無 透析ケア 18:136-137, 2012
  • R143. 今井みどり:感染のリスク・徴候の有無 透析ケア 18:138-139, 2012
  • R144. 今井みどり:バスキュラーアクセス(シャント)管理 透析ケア 18:140-141, 2012
  • R145. 今井みどり:血圧管理 透析ケア18:142-143, 2012
  • R146. 愛甲美穂:PWV(ABI) 透析ケア 18:33-34, 2012
  • R147. 小林修三:糖尿病、透析患者さんのフットケア、別冊がんサポート 実践 ストップ!糖尿病・腎臓病 エビデンス社:68-71, 2013
  • R148. 守矢英和、小林修三:末梢動脈からCKDの特徴をみる Vascular Medicine 9:147-153, 2013
  • R149. 守矢英和、小林修三:透析患者の高血圧:高血圧発症機序とDW設定  透析スタッフ 1:71-78, 2013
  • R150. 守矢英和、小林修三:透析患者に対する薬の使い方―対処療法 血圧上昇・血圧低下 腎と透析 74 増刊号:378-381, 2013
  • R151. 守矢英和、小林修三:透析患者に対する薬の使い方―疾患別・病態別[循環器] 腎と透析 74 増刊号:467-469, 2013
  • R152. 守矢英和、小林修三:画像診断・腫瘍マーカー・感染症、その他 3頸動脈エコー(IMTを含む)、透析患者の検査値の読み方 改訂3:338-340, 2013
  • R153. 小林修三:透析患者における心血管障害と石灰化 ~炭酸ランタンの効果~ 東北腎不全研究会誌 23:51-61, 2013
  • R154. 高橋聖子、日高寿美、小林修三:透析患者の栄養障害とNSTの可能性 Ⅴ規模別NST活動の展開(6)各種特殊な病態を有する患者 C.壊疽 臨床透析 29:1263-1270. 2013
  • R155. 大竹剛靖、小林修三:連載 1から学ぶ閉塞性動脈硬化症(ASONo.7 ASOスクリーニング(5)透析内科医の立場から 血栓と循環 21:56-57, 2013
  • R156. 日高寿美、小林修三: 透析膜由来の生体適合性~血小板活性化の面から~ 医工学治療 25:215-218, 2013
  • R157. 小林修三:高血圧、糖尿病の人は要注意 透析とPAD(末梢動脈疾患)季刊 ドクターズアイ Doctors eye 30株式会社ジャパンライフデザインシステムズ:35-40, 2013
  • R158. 高橋聖子、若林奈々、喜多村由香、西井美樹子、塩野恵美子、田村佳菜子、三浦由紀子、日高寿美、大竹剛靖、小林修三:あなたならどう考える?-NSTの現場から 急性大動脈解離術後、全身状態悪化・腎機能悪化を生じたが経腸栄養から経口栄養へ移行できた一症例 臨床栄養123:8203-206, 2013
  • R159. 小林修三:血液浄化法 今日の治療指針 私はこう治療している TODAY’S THERAPY 2013 医学書院:536-537, 2013
  • R160. 小林修三:血液浄化法 今日の治療指針 私はこう治療している TODAY’S THERAPY 2013 医学書院:536-537, 2013
  • R161. 石岡邦啓、小林修三:透析患者の末梢動脈疾患  診断 透析フロンティア 23:2-5, 2013
  • R162. 小林修三:下肢閉塞性動脈硬化症に対するLDLアフェレシス 日本アフェレシス学会雑誌 32:58-61, 2013
  • R163. 小林修三:大会長講演 医工の恩恵 医工学治療 25:175-178, 2013
  • R164. 大竹剛靖、石岡邦啓、小林修三:動脈硬化 透析ケア 2013冬期増刊号:292-295, 2013
  • R165. 日高寿美、小林修三:LDLアフェレシス療法 臨床腎臓内科学 南山堂:184-195, 2013
  • R166. 日高寿美、小林修三:その他の血液浄化療法 臨床腎臓内科学 南山堂:196-203, 2013
  • R167. 持田泰寛:腎性貧血、代謝性アシドーシス、糖尿病末梢動脈疾患 透析ケア 19:37-44, 2013
  • R168. 大竹剛靖:腎教室 家族ぐるみで腎臓病を知ってもらうことが大切 別冊がんサポート 実践 ストップ!糖尿病・腎臓病:28-30, 2013
  • R169. 愛甲美穂:資格をとろう!透析ナースのキャリアアップ講座 フットケア指導士 透析ケア 19:76-77, 2013
  • R170. 北川泉、菅波由有、大竹剛靖、堂本佳典、吉岡和博、和足孝之:臨床セミナー 微熱の持続と浮腫の精査で紹介受診 不明熱へのアプローチ 日経メディカル 9:83-88,  2013
  • R171. 冨山周作、松浦亮、杉本栄康、角谷拓哉、平田有美恵、吉田輝彦、守矢英和、北川泉:咳が持続、呼吸困難感でERを受診 日経メディカル 7月号:108-112, 2014
  • R172. 大竹剛靖、小林修三:腎臓病専門医はどう診るか Modern Physician 34:379-382, 2014
  • R173. 日高寿美、小林修三:抗血小板薬 Modern Physician 34:411-417, 2014
  • R174. 小林修三:学会関連の動きなど Modern Physician 34:423-426, 2014
  • R175. 大竹剛靖、小林修三:腎・透析ガイド~学術セミナーレポート~第2回神奈川腎・透析研究会 一般演題 透析患者の動脈硬化性合併症~血管石灰化の抑制は可能か? 医薬の門 53:24-26, 2014
  • R176. 小林修三:透析患者の下肢閉塞動脈硬化症~早期発見と治療戦略~ 大阪透析研究会会誌 32:1-6, 2014
  • R177. 小林修三:透析患者における血圧管理~薬物療法を中心に 兵庫県透析医会会誌 26:30周年記念誌 5-12, 201
  • R178. 小林修三:透析 透析中の合併症 末梢動脈疾患-PAD- 透析・腎移植のすべて 腎と透析 76増刊号:309-313, 2014
  • R179. 小林修三:認知症1.透析患者の脳血流と認知症~SPECTを用いた検討を中心に~ 透析医学 医薬ジャーナル社:609-612, 2014
  • R180. 小林修三:臨床研究にみる腎と高血圧 糖尿病合併 VA NEPHRON-D 試験 腎と透析 77:650, 2014
  • R181. 愛甲美穂、日高寿美、小林修三:局所治療の前に 3)透析 最新版 ナースのための糖尿病フットケア技術 メディカルレビュー社:182-189, 2014
  • R182. 小林修三:全身病としての足病変~プライマリケア医にできること~ 2014  Modern Physician 34 株式会社新興医学出版社, 2014
  • R183. 大竹剛靖、小林修三:下肢末梢動脈疾患の早期診断と重症化予防の重要性 総合リハ 42:299-304, 2014
  • R184. 日高寿美、小林修三:透析医療現場におけるフットケア MEDICAMENT NEWS11-12, 2014
  • R185. 角谷拓哉、松浦亮、大竹剛靖、守矢英和:CASE STUDY 湘南鎌倉総合病院 内科・ER合同カンファレンスから 呼吸苦と体動困難で救急受診 NIKKEI MEDICAL 3:107-111,  2014
  • R186. 大竹剛靖:腎・透析ガイド~学術セミナーレポート~第2回神奈川腎・透析研究会 透析患者の動脈硬化性合併症~血管石灰化の抑制は可能か? 医薬の門 53:24-26, 2014
  • R187. 大竹剛靖、小林修三:難治性ネフローゼ症候群へのアフェレシス療法 腎と透析 78:182-186, 2015
  • R188. 日高寿美、持田泰寛、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:透析患者の下肢慢性創傷感染に対する抗菌薬治療 日本下肢救済・足病学会誌 7:17-24, 2015
  • R189. 持田泰寛、大竹剛靖、小林修三:特集 内分泌・代謝・電解質 低リン血症 リン補充開始基準、補充方法とRefeeding症候群 INTENSIVIST 7:545-554, 2015
  • R190. 石岡邦啓、日高寿美、小林修三:糖尿病の治療総論 2.腎機能障害患者、透析患者における糖尿病の治療目標とコントロール指標 糖尿病と腎疾患 腎と透析 78:148-152, 2015
  • R191. 松浦亮、野入英世、小林修三:症例からみる諸問題 15. 糖尿病腎症患者と睡眠時無呼吸症(SAS)糖尿病と腎疾患 腎と透析 78:485-488, 2015
  • R192. 守矢英和、小林修三:私の処方 保存期慢性腎臓病 Modern Physician 35:663-664, 2015
  • R193. 小林修三、日高寿美、所晋之助、湯浅章平:ADPKD 診療の実態トルバプタンがもたらすベネフィットと処方におけるリスク管理 日経メディカル 5115-118, 2015
  • R194. 石岡邦啓、小林修三:透析科の視点から 格段にうまくいくEVTの基本とコツ 羊土社:241-243, 2015
  • R195. 小林修三:LDLアフェレシスの現状と今後の展望 医工学治療 27:139-144,  2015
  • R196. 日高寿美、西尾妙織、David Wheeler:患者医師のコミュニケーション~ADPKD診療の未来 日経メディカル Online  2015
  • R197. 日高寿美、西尾妙織、David Wheeler:サムスカ治療1年間の経験から学べるもの 日経メディカル Online  2015
  • R198. 岡真知子、小林修三:下肢閉塞性動脈症の病態 腎と透析 糖尿病と腎疾患: 2015
  • R199. 小林修三:第40回総会記念講演 透析医療40年に見る進歩と課題~その光と影 第40回兵庫県透析従事者研究会記念総会誌:4 2016
  • R200. 日高寿美、小林修三:腎障害患者の抗血小板薬・抗凝固薬の使い方 腎と透析 80:125-134, 2016
  • R201. 守矢英和、小林修三:血圧管理(透析期) 腎と透析 80113-118, 2016
  • R202. 日高寿美、小林修三:透析施設をたずねて 湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 医薬の門 56:57-59, 2016
  • R203. 日高寿美、小林修三:CKD合併末梢動脈疾患患者運動療法 腎と透析 80:233-238, 2016
  • R204. 大竹剛靖、小林修三:特集 電解質の新しい見方・考え方 【血漿電解質異常の見方と考え方】 微量金属の臓器障害 腎と透析 80362-363, 2016
  • R205. 小林修三:今、医療現場では 124医療法人沖縄徳洲会湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター(神奈川県鎌倉市) Astellas Square 12:22-23, 2016
  • R206. 小林修三:慢性腎臓病と末梢動脈疾患の進行 日本内科学会雑誌 105:842-849, 2016
  • R207. 守矢英和、小林修三:脳血管障害と慢性腎臓病 Medical Practice vol.33 no.6:879-883, 2016
  • R208. 日高寿美、小林修三:第13章多発性嚢胞腎(PKD3ADPKDの治療 腎と透析 2016増刊号:420-424,2016
  • R209. 岡真知子、小林修三:第12章 腎の循環障害 4.コレステロール結晶塞栓症 腎と透析 2016 増刊号:408-412,2016
  • R210. 大竹剛靖、小林修三:第4章慢性腎臓病(CKD2CKDにおける心血管障害 腎と透析 2016 増刊号:110-114,2016
  • R211. 守矢英和、小林修三:第9章尿細管間質性腎炎 1.急性尿細管間質性腎炎 腎と透析 2016 増刊号:286-289,2016
  • R212. 真栄里恭子、守矢英和、小林修三:コラム 認知症の早期発見のために 臨牀透析 vol.32 no.8 2016 45:1028-1029, 2016
  • R213. 日高寿美、代田雄大、小林修三:特集 国政基準から学ぶ透析医療の質・安全 Ⅱ諸外国にみる透析医療施設認証 臨床透析 Vol.32 no.9 2016 13:1117-1123,2016
  • R214. 日高寿美:VISIT the FACILITY 「腎臓病にならない、進めない、命をおとさない」個々の患者にチームで寄り添い支える 2016 NOVEMBER KIDNEY NAVIGATION Vol.2 :8-10,2016
  • R215. 小林修三:特集 透析患者さんの足を守る 足の血管がつまる病気をご存知ですか?~抹消動脈疾患(PAD)の診断・治療とセルフケアの重要性 腎不全を生きる Vol.54:18-22,2016
  • R216. 日高寿美、小林修三:Ⅱ臓器別のアプローチ 感染症 2嚢胞感染症(腎臓 肝臓) 透析患者診療に役立つ診断と重症度判定のためのアプローチ:224-226,2016
  • R217. 小林修三:第2部 医者と病院のかかり方 寿命が伸びる「病院のかかり方」 一個人 NOV NO.194:30-33,2016
  • R218. 小林修三:医師に教わる「病院ランキング」の落とし穴!危ない病院に引っかからない7つのポイント 週刊女性 1213日号:4647,2016
  • R219. 日高寿美、小林修三:心・腎リハビリテーションと電解質異常 腎と透析 80:321-326,2016
  • R220. 小林修三:透析患者の心血管病変-血管石灰化との戦い- 日本血管外科学会雑誌 25:1-7,2016
  • R221. 小林修三:循環器合併症ガイドライン 2. 透析患者の高血圧はどう評価し, 治療するか? CKD・透析関連領域 ガイドライン 2016年版 : 185-191, 2016
  • R222. 日高寿美:多発性嚢胞腎(常染色体優性多発性嚢胞腎) 今日の治療指針 私はこう治療している TODAY’S THERAPY 2017 医学書院 : 599-600, 2017
  • R223. 守矢英和、小林修三:貧血学最新の診断・治療動向 .造血因子欠乏による貧血 腎性貧血 検査・診断 尿・血液・病理検査・画像検査 日本臨床 75巻 増刊号1:194-198, 2017
  • R224. 小林修三:透析患者における末梢動脈疾患~診療報酬改定に見る意義~ 大阪透析研究会会誌 第35 1 : 1-4, 2017
  • R225. 小林修三:フットケアと診療報酬改定(平成28年度改定)について 日本透析医学会雑誌 Vol.32 No.148-52, 2017
  • R226. 守矢英和、小林修三:【5.腹膜透析液のエビデンス】乳酸・重炭酸 腎と透析 Vol.82 No.185-89, 2017
  • R227. 日高寿美、小林修三:【透析患者】下肢切断患者のサイコネフロロジー 腎と透析 Vol.82 No.2 : 238-244, 2017
  • R228. 石岡邦啓、小林修三:【腎予後に関する臨床的指標】代謝性因子(脂質異常症、尿酸、肥満)腎と透析 Vol.82 No.4 別刷 : 520-524, 2017
  • R229. 石岡邦啓、日高寿美、小林修三:【各論I.食生活の偏り】肥満と腎障害:カロリー過多の危険性 腎と透析 Vol.82 No.6 別刷 : 787-790, 2017
  • R230. 大竹剛靖、小林修三:【各論I.食生活の偏り】サプリメントと腎結石:サプリメント腎症とは 腎と透析 Vol.82 No.6 別刷 : 813-816, 2017
  • R231. 石岡邦啓、小林修三:腎臓・透析療法・透析患者の体イラスト図鑑 足の病気になる 透析ケア夏期増刊 別刷:234-237, 2017
  • R232. 石岡邦啓、小林修三:腎臓・透析療法・透析患者の体イラスト図鑑 血管が詰まる・細くなる 透析ケア夏期増刊 別刷:242-245, 2017
  • R233. 櫻井聖子、須釜典子、守矢英和、日高寿美、大竹剛靖、小林修三:〈フットケアと栄養管理〉腎臟病における, フットケアと栄養管理 日本フットケア学会雑誌 15 (2) : 69-73, 2017
  • R234. 日高寿美、小林修三:CKDの筋力低下と栄養障害とその対応 成人病と生活習慣病 Vol.47 No6 : 737-744, 2017
  • R235. 日高寿美、小林修三:特集/全身管理からみたフットケア 透析患者の足 MB Med Reha No.211 : 7-12, 2017
  • R236. 愛甲美穂:特集/全身管理からみたフットケア 看護師としてのフットケアMB Med Reha No.211 : 49-59, 2017
  • R237. 日高寿美、三宅克典、小林修三:【原疾患, 再発性腎炎とde novo 腎炎】3)多発性嚢胞腎 腎と透析 83 (2) :  176-182, 2017
  • R238. 日高寿美、古田直幹、西村彰紀、愛甲美穂、坊坂桂子、小林修三:末梢動脈疾患患者の運動療法 Journal of Clinical Rehabilitation 26 (9) : 904-910, 2017
  • R239. 日高寿美、大竹剛靖、小林修三:末梢動脈疾患に対する薬物療法〜腎臓内科医の立場から〜 日本フットケア学会誌 15 (3) : 99-104, 2017
  • R240. 小林修三:AKI診療の進歩恩師 本田西男先生を偲んで腎と透析 83 (3) 別刷:295-296, 2017
  • R241. 大竹剛靖、小林修三:【11.各種AKIの特徴と治療】コレステロール塞栓症 腎と透析 83 (3) : 466-469, 2017
  • R242. 大竹剛靖、小林修三:透析患者のCLI早期発見のために何を行うべきか? Heart View  Vol.21 No.11: 14-18, 2017
  • R243. 小林修三:医者がホンネで教える診断のウラ、病院の選び方 洋泉社MOOK : 24-27, 2017
  • R244. 持田泰寛、守矢英和、小林修三:【7.AKIの管理】感染管理と抗菌薬使用法 腎と透析 83 (3)370-375, 2017
  • R245. 守矢英和、小林修三:プロブレム4 血圧/ドライウエイト コンサルト1112 こんな時どうすれば?透析患者の内科管理コンサルタント  金芳堂 : 80-88, 2017
  • R246. 大竹剛靖:プロブレム9 PAD 基礎知識  コンサルト32 こんな時どうすれば?透析患者の内科管理コンサルタント  金芳堂:211-217, 226-230, 2017
  • R247. 愛甲美穂:フットケア指導士に学ぶセルフケア指導 te to te 14 : 7-8, 2017
  • R248. 日髙寿美:PAD合併透析患者を評価するフットケアプログラム「鎌倉分類」〜他職種チームで行う重症化予防の有効性〜Progress in Medicine 38(1): 95-97, 2018
  • R249. 守矢英和、小林修三:下肢潰瘍・壊疽患者の病態と治療 WOC Nursing 5(9): 12-18, 2017
  • R250. 愛甲美穂:フットケアの重要性と看護 WOC Nursing 5(9): 19-25, 2017
  • R251. 石岡邦啓、小林修三:【IgA腎症update】 腎予後に関連する臨床的指標 代謝性因子(脂質異常症、尿酸、肥満)(解説/特集) 腎と透析 82(4)520-524, 2017
  • R252. 石岡邦啓、小林修三:【病態生理から合併症までまるっとわかる! 腎臓・透析療法・透析患者の体イラスト図鑑】(3)透析患者の体の変化 維持透析患者によくみられる変化 足の病気になる(解説/特集) 透析ケア 2017夏季増刊:234-237, 2017
  • R253. 石岡邦啓、小林修三:【病態生理から合併症までまるっとわかる! 腎臓・透析療法・透析患者の体イラスト図鑑】(3)透析患者の体の変化 維持透析患者によくみられる変化 血管が詰まる・細くなる(解説/特集) 透析ケア 2017夏季増刊:242-245, 2017
  • R254. 石岡邦啓、日髙寿美、小林修三:【身近な不摂生と腎障害】 食生活の偏り 肥満と腎障害 カロリー過多の危険性(解説/特集) 腎と透析 82(6)787-790, 2017
  • R255. 石岡邦啓、小林修三:【Dr.友とDr.伊東が厳選!いま読むべき透析医療トピックス18】 診療報酬 下肢末梢動脈疾患指導管理加算(解説/特集) 透析ケア 23(12)1145-1147, 2017
  • R256. 守矢英和、小林修三:【DKDの基礎】腎性インスリン抵抗性 腎と透析 84 (2)174-178, 2018
  • R257. 日髙寿美、小林修三:PADに対するリハビリテーション 臨牀透析 34 (2) :45-53, 2018
  • R258. 日髙寿美、小林修三:透析患者の末梢動脈疾患(PAD)への対策はどのように行いますか? 臨牀透析 34 (7) : 85-89, 2018
  • R259. 小林修三:総論. 透析療法を取り巻く環境 透析医療におけるCQI活動ーQPSSQEを中心にー これまでがワカる。これからがカワる。透析療法最前線 : 25-31, 2018
  • R260. 松井賢治、日髙寿美:下肢の血管と筋肉 透析ケア 24(3) : 32-37, 2018
  • R261. 松井賢治、大竹剛靖:合併症にまつわるQ&A29 どうして透析患者では足病変が一気に進行するの? 透析ケア 24(5) : 46, 2018
  • R262. 松井賢治、大竹剛靖:合併症にまつわるQ&A35 透析患者の血管では動脈硬化が進んでいるのはなぜ? 透析ケア 24(5)53, 2018
  • R263. 小林修三:機能評価:総合病院の立場から 透析フロンティア 28 (3) : 7-11, 2018
  • R264. 大竹剛靖、小林修三:【先人から学ぶ(患者に届いた先端医療)】透析患者の重症虚血肢に対する自己CD34陽性細胞治療 腎と透析 85(1) : 26-29, 2018
  • R265. 日髙寿美、小林修三:末梢動脈疾患患者の運動療法 実践!腎臓リハビリテーション入門 : 92-100, 2018
  • R266. 日髙寿美、小林修三:【腎移植後の治療・管理】CKD 進展防止のための対策 腎と透析 85(4)533-542, 2018
  • R267. 石岡邦啓:【生活習慣病に必要な水と塩分調節】 生活習慣病患者のスポーツにおける水・塩分への影響と対策(解説/特集) 成人病と生活習慣病 48(3)339-343, 2018
  • R268. 石岡邦啓、小林修三:【腎と透析ベッドサイド検査事典】 (2) 生化学検査(一般) 蛋白質 総蛋白(解説/特集)  腎と透析 84増刊:68-69, 2018
  • R269. 石岡邦啓、小林修三:【腎と透析ベッドサイド検査事典】 (2)生化学検査(一般) 蛋白質 蛋白分画(解説/特集)  腎と透析 84巻増刊:70-72, 2018
  • R270. 石岡邦啓:【検査値の見方を知ってケアに活かす!透析患者の重要検査&検査値50 (2)理学的検査 足関節上腕血圧比(ABI)/脈波伝導速度(PWV)/内膜中膜複合体肥厚度(IMT)(解説/特集)  透析ケア (1341-1489) 2018冬季増刊:181-184, 2018

学会発表を含めた2018年度の業績

特別講演

  1. 小林修三:基調講演「慢性腎臓病と心血管疾患」糖尿病性腎症重症化予防を考える会 鎌倉 2018.4
  2. 守矢英和:二次性副甲状腺機能亢進症治療におけるパーサビブの使用経験 WEBライブセミナー 2018.3
  3. 日髙寿美:腎移植症例管理の実際〜診療報酬改定を踏まえて 第7回湘南透析研究会 藤沢 2018.5
  4. 小林修三:なぜ透析患者にはフットケアが必要なのか?〜下肢末梢動脈疾患の怖さ〜 県南エリアホスレノール9周年記念講演会 川口 2018.5
  5. 小林修三:透析患者における心血管障害ー血管石灰化とリン管理 空知透析連携カンファレンス 滝川 2018.5
  6. 小林修三:CKDにおける心血管障害〜血管石灰化とリン管理 第8回透析療法エリアカンファランス 新潟 2018.5
  7. 小林修三:CKD・DMにおける末梢動脈疾患〜早期発見と治療線楽〜 第2回西埼玉糖尿病フットケアセミナー 三芳町 2018.6
  8. 小林修三:足から守ろうあなたの寿命〜フットケアの重要性 フットケア市民公開講座 佐賀 2018.6
  9. 守矢英和:慢性腎臓病患者の末梢動脈疾患をどう克服するか〜早期発見と集学的治療の重要性〜 Kidney & Vascular meeting-腎臓と血管を考える会 船橋 2018.6
  10. 日髙寿美:自分の足に関心を持とう!〜フットケアの重要性 福井県腎友会第46会定期総会記念講演(県民公開講座)福井 2018.6
  11. 小林修三:作曲家の病と音楽〜モーツァルト・ベートーベン 三多摩腎疾患治療医会 三鷹 2018.6
  12. 日髙寿美、小林修三:教育講演3 透析患者にみられる末梢動脈疾患の病態と治療戦略 第63回日本透析医学会学術集会・総会 2018.6
  13. 小林修三:透析患者における心血管障害 -血管石灰化とリン管理- 透析治療カンファレンス in 志木 新座 2018.7
  14. 小林修三:透析患者におけるPAD -診療報酬加算にみる意義 第3回千葉透析連携オフサイトミーティング 千葉 2018.7
  15. 日髙寿美、小林修三:ジョイントセッション 腎臓リハビリテーションのエビデンス 第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会 横浜 2018.7
  16. 小林修三:なぜ透析患者にはフットケアが必要なのか?〜下肢末梢動脈疾患と血管石灰化〜 透析医療におけるフットケアについて考える会 郡山 2018.8
  17. 守矢英和:ランチョンセミナー7 慢性腎臓病における血管石灰化の病態とリン管理の重要性 第91回大阪透析研究会 大阪 2018.9
  18. 小林修三:医療講演 作曲家の病と音楽〜モーツァルト〜 身体にいい音楽会 横浜 2018.9
  19. 小林修三:ランチョンセミナー1 透析患者の血圧異常 第24回日本HDF研究会学術集会・総会 川越 2018.9
  20. 大竹剛靖:よくわかる高血圧診療シリーズ2 よくわかるPADのすべて 第41回日本高血圧学会総会 旭川 2018.9
  21. 日髙寿美:多発性のう胞腎の診断と治療:鎌倉市医師会学術講演会 鎌倉 2018.10
  22. 日髙寿美:教育セミナー53 国際医療協力と今後の展開 第24回日本腹膜透析医学会学術集会・総会 徳島 2018.10
  23. 小林修三:透析患者における心血管障害 -血管石灰化とリン管理- 第10回沖縄 CKD-MBD 研究会 那覇 2018.10
  24. 日髙寿美:ランチョンセミナー1 足を診ることで見えること〜予後改善のための早期発見・早期治療〜 第15回日本フットケア学会函館セミナー 函館 2018.10
  25. 愛甲美穂:ランチョンセミナー2 症例から考える(爪・胼胝・鶏眼・角化症)実践的フットケア〜明日から使えるテクニック〜 第15回日本フットケア学会函館セミナー 函館 2018.10
  26. 日髙寿美:よくわかる3 [ESA低反応性貧血」 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  27. 小林修三:透析患者の認知症〜心血管障害から考える〜 第9回福島県腎不全看護研究会 郡山 2018.10
  28. 大竹剛靖:PAD in dialysis patients〜Its significance and vascular calcification ESRD seminar in YOKOHAMA 横浜 2018.11
  29. 日髙寿美:ライフスタイルに合わせた腎代替療法選択〜血液透析、腹膜透析、そして腎移植 腎移植のための地域連携を考える会 茅ヶ崎 2018.12
  30. 大竹剛靖:透析患者の動脈硬化疾患とその治療 Takeda Cardio Vascular Conference in NAGANO 長野 2019.1
  31. 愛甲美穂:プライマリケアにおけるフットケア〜セルフケア支援を考える 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  32. 大竹剛靖:透析PAD患者に対するフットケアとLDLアフェレシス療法 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  33. 小林修三:糖尿病・透析患者における末梢動脈疾患〜フットケアで下肢潰瘍を防ごう〜 第2回済生会透析セミナーin東京 東京 2019.2
  34. 小林修三:高齢透析患者に求められる生体適合性〜抗酸化と末梢循環〜 第22回山形透析技術フォーラム 山形 2019.2
  35. 守矢英和:透析患者の末梢動脈疾患をどう克服するか〜早期発見と集学的治療の重要性〜 第3回かすや腎不全・透析研究会 福岡 2019.2
  36. 大竹剛靖:慢性腎臓病(CKD)の予防と治療 神奈川県腎友会 腎臓病のお話と相談会 鎌倉 2019.3
  37. 小林修三:メンデルスゾーンの病と音楽 第22回癒しのクラシックコンサート 逗子 2019.3
  38. 石岡邦啓:二次制副甲状腺機能亢進症治療におけるパーサビブの使用経験 WEBライブセミナー 2019.3

シンポジウム・ワークショップ

  1. 愛甲美穂:ジョイントシンポジウム1「血液透析患者のPADとフットケア」第8回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会  仙台 2018.3 
  2. 石岡邦啓:シンポジウム4「足にやさしい維持透析」 第10回日本下肢救済・足病学会学術集会 札幌 2018.7
  3. 日髙寿美:シンポジウム2 「透析患者の足病診療〜予防から治療までのトータルケアへ」足病予防・足病治療のための透析管理 第15回日本フットケア学会函館セミナー 函館 2018.10
  4. 守矢英和:シンポジウム6「Blue toe を如何に治療するか」Blue toe に対するLDLアフェレシス療法〜炎症と虚血の改善〜 第15回日本フットケア学会函館セミナー 函館 2018.10
  5. 大竹剛靖:再生医療の最前線 シンポジウム12 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  6. 三宅克典:アフリカへの腎移植支援〜腎臓内科を含めたチーム医療の実践〜シンポジウム4 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  7. 日髙寿美:腎臓内科医の視点による腎移植医療 スポンサードシンポジウム6 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2

国際学会

  1. Shuzo Kobayashi: Apheresis for Nephrology with Massive Proteinuria & Dyslipidaemia in Diabetes RENAL DISEASES AND BIOTECHNOLOGY For Blood Purification 2018 Chiang Mai, Thailand 2018.12
  2. Rikako Oki:High risk of pyogenic spondylitis in CKD patients: its characteristics and incidence ASN 2018 San Diego 2018.10

国内学会

  1. 持田泰寛、松井賢治、大木里花子、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:コレステロール塞栓症(CCE)でみられる好酸球(Eo)数増加は透析導入(腎死)のリスク要因である 第115回日本内科学会講演会 京都 2018.4
  2. 種山かよ子:PADに対するLDL吸着 第27回日本アフェレシス学会関東甲信越地方会 東京 2018.5
  3. 松井賢治、持田泰寛、大竹剛靖、小田康弘、三枝万紗、大木里花子、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、小林修三:高齢者における透析導入時の短期型バスキュラーカテーテル使用例の検討 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  4. 石岡邦啓、小田康弘、三枝万紗 、松井賢治、大木里花子、持田泰寛、岡真知子、真栄里恭子、福内史子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腹膜透析(PD)患者の大動脈弁狭窄症(AS)新規発症の関連因子についての検討 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  5. 持田泰寛、小田康弘、三枝万紗 、大木里花子、松井賢治、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:非透析患者の腎コレステロール塞栓症(CCE)におけるPSL治療反応性 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  6. 日髙寿美、西村彰紀、小田康弘、松井賢治、大木里花子、持田泰寛、石岡邦啓、岡真知子、真栄里恭子、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:維持血液透析患者の認知機能はフレイルと関係する 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  7. 守矢英和、大木里花子、松井賢治、持田泰寛、石岡邦啓、岡真知子、真栄里恭子、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三、三浦裕、黒尾誠 保存期CKD患者においてCPP(calciprotein particle)は慢性炎症や低栄養,血管石灰化と関連する 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  8. 真栄里恭子、持田泰寛、石岡邦啓、岡真知子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:頸髄損傷後の急性腎障害(acute kidney injury:AKI)発症要因についての検討 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  9. 大竹剛靖、持田泰寛、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、小林修三:マウス虚血再灌流(IR)急性腎不全に対する培養ヒト末梢血単核球細胞投与の効果発現機序の検討 第61回日本腎臓学会学術総会 新潟 2018.6
  10. 西村彰紀、坊坂桂子、日髙寿美、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:血液透析患者にみられる軽度認知機能障害の特徴〜MoCAを用いた検討〜 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  11. 牧野翔太、種山かよ子、高室昌司、守矢英和:非侵襲連続心拍出量計による至適徐水量のモニタリング 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  12. 大竹剛靖、小田康弘、三枝万紗 、大木里花子、松井賢治、持田泰寛、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、小林修三:重症下肢虚血(CLI)を呈する血液透析(HD)患者に対する自己末梢血由来CD34陽性細胞移植〜CD34陽性細胞動員効果と分離に関する検討〜 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  13. 小田康弘、石岡邦啓、守矢英和、三枝万紗 、大木里花子、松井賢治、持田泰寛、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:非閉塞性腸管虚血との鑑別を要した腹膜透析関連腹膜炎の一例 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  14. 松井賢治、持田泰寛、守矢英和、小田康弘、大木里花子、石岡邦啓、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腎コレステロール塞栓症(CCE)に対して腹膜透析(PD)導入後に4種類の腸内細菌による難治性腹膜炎を発症した一例 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  15. 守矢英和、小田康弘、大木里花子、松井賢治、持田泰寛、石岡邦啓、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:血液透析と腹膜透析における皮膚掻痒症の関連因子と比較検討 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  16. 真栄里恭子、持田泰寛、石岡邦啓、岡真知子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:血液透析患者の血清Mg濃度に寄与する因子についての検討 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  17. 柴田和彦、三宅克典、磯貝尚子、河内順、荻野秀光、小林修三、新里高弘:内シャント過剰血流による心負荷は縫縮術で改善できる 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  18. 石岡邦啓、小田康弘、三枝万紗 、松井賢治、大木里花子、持田泰寛、岡真知子、真栄里恭子、福内史子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腹膜透析(PD)患者の下肢末梢動脈疾患(PAD)新規発症の関連因子についての検討 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  19. 大木里花子、石岡邦啓、小田康弘、三枝万紗 、松井賢治、持田泰寛、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:交通性陰嚢浮腫の診断・治療方針決定に3D-CT peritoneographyが有用であったPD患者の一例 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  20. 持田泰寛、小田康弘、大木里花子、松井賢治、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腕頭静脈狭窄により難治性片側胸水をきたした血液透析(HD)導入患者の一例 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  21. 伊藤典子、日髙寿美、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:下肢切断術を受けた腎不全合併重症下肢虚血(CLI)患者の栄養状態とその予後 第63回日本透析医学会学術集会・総会 神戸 2018.6
  22. 小林修三:日本フットケア学会合同企画 第10回日本下肢救済・足病学会学術集会 札幌 2018.7
  23. 石岡邦啓、小田康弘、大木里花子、松井賢治、田口慎也、持田泰寛、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腹膜透析(PD)患者の大動脈弁狭窄症(AS)新規発症の関連因子についての検討 第24回日本腹膜透析医学会学術集会・総会 徳島 2018.10
  24. 池田優花、伊藤美由紀、中川典子、岸もえみ:当院におけるPD離脱原因の検討 第24回日本腹膜透析医学会学術集会・総会 徳島 2018.10
  25. 25. 岸もえみ、池田優花、中川典子、持田泰寛、石岡邦啓、守矢英和、大竹剛靖、日髙寿美、小林修三:腹膜透析導入後認知機能の低下を認めるも積極的な医療介入により腹膜透析を3年間継続し得た一例 第24回日本腹膜透析医学会学術集会・総会 徳島 2018.10
  26. 持田泰寛:致死量に達するアセチルサリチル酸を内服した12歳女性の1例 第29回日本急性血液浄化学会学術集会 名古屋 2018.10
  27. 大木里花子、持田泰寛、小田康弘、松井賢治、田口慎也、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:小腸出血を契機に診断された血液透析患者におけるANCA関連血管炎の一例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  28. 小田康弘、持田泰寛、大木里花子、田口慎也、松井賢治、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:関節リウマチ患者にTNFα阻害薬を投与中にMGUSを発症しメサンギウム増殖性腎炎を合併した一例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  29. 松井賢治、日髙寿美、石岡邦啓、小田康弘、大木里花子、田口慎也、持田泰寛、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:本態性血小板血症(ET)に合併した高齢発症ネフローゼ症候群の一例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  30. 石岡邦啓、小田康弘、田口慎也、松井賢治、大木里花子、持田泰寛、岡真知子、真栄里恭子、神戸栄美子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:ANCA関連血管炎に多発性骨髄腫が合併した高齢患者の1例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  31. 真栄里恭子、小田康弘、持田泰寛、石岡邦啓、岡真知子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:掌蹠膿疱症・SAPHO症候群を合併し18年ぶりにIgA腎症が再燃した一例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  32. 田口慎也、石岡邦啓、小田康弘、松井賢治、大木里花子、持田泰寛、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:急性尿細管壊死(ATN)を合併したIgA腎症急性増悪の一例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  33. 持田泰寛、小田康弘、大木里花子、松井賢治、田口慎也、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腹膜透析(PD)関連腹膜炎疑いで入院し、悪性リンパ腫の診断に至った1例 第48回日本腎臓学会東部学術大会 東京 2018.10
  34. 真栄里恭子、徳吉光示、堺康徳、黒田駿、河原隆道、大竹剛靖、小林修三:カフェイン中毒による難治性心室細動を呈し活性炭吸着を行った一例 日本アフェレシス学会 岡山2018.10
  35. 小田康弘、石岡邦啓、大竹剛靖、有井達朗、大木里花子、田口慎也、松井賢治、持田泰寛、守矢英和、日髙寿美、小林修三:高熱を呈した透析アミロイドーシスに対し online HDF へのβ2-MG吸着カラムの併用が有用であった長期血液透析患者の一例 日本アフェレシス学会 岡山 2018.10
  36. 伊藤典子、日髙寿美、小林修三:栄養指標からみた維持透析患者の転倒リスクについて 第22回日本病態栄養学会年次学術集会 横浜 2019.1
  37. 石岡邦啓、小田康弘、田口慎也、矢野優太、松井賢治、大木里花子、持田泰寛、岡真知子、真栄里恭子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:腹膜透析(PD)患者の下肢末梢動脈疾患(PAD)新規発症の関連因子についての検討 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  38. 伊藤典子、日髙寿美、小林修三:当院の維持透析患者における栄養指標と転倒リスクの関係について 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  39. 西村彰紀、根本敬、日髙寿美、石岡邦啓、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:血液透析(HD)患者におけるABI値と認知機能の関係〜MOCA-Jを用いた検討〜 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  40. 中谷ひかる、和田益枝、五十嵐愛子、愛甲美穂、山下昭二、石岡邦啓、日髙寿美、大竹剛靖:透析患者における重症下肢虚血の看護 第17回日本フットケア学会年次学術集会 名古屋 2019.2
  41. 持田泰寛、小田康弘、大木里花子、田口慎也、松井賢治、三宅克典、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:先行的腎移植が自己腎の腎灌流に及ぼす影響 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  42. 日髙寿美、持田泰寛、三宅克典、小田康弘、大木里花子、田口慎也、松井賢治、石岡邦啓、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:腎移植前後における脳血流変化の検討 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  43. 日髙寿美、三宅克典、赤羽翔太、奥見雅由、田邉一成、小林修三:タンザニアでの腎移植支援活動 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  44. 三宅克典、奥見雅由、角田洋一、海上耕平、古澤美由紀、石田英樹、田邉一成:免疫学的ハイリスク腎移植患者に対する術前C3d補体結合能の検討 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  45. 瓦絵美理、松本真依里、伊藤美由紀、吉岡睦美、今井みどり、内田里美、三宅克典、日髙寿美、小林修三:免疫学的ハイリスクレシピエントが抱える不安への介入 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  46. 内田里美、吉岡睦美、今井みどり、松本真依里、瓦絵美理、伊藤美由紀、三宅克典、日髙寿美、小林修三:腎臓病をトータルケアする病棟を目指しての取り組み 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  47. 吉岡睦美、今井みどり、内田里美、坊坂桂子、山下昭二、三宅克典、日髙寿美、石岡邦啓、小林修三:長期血液透析患者に対する移植勉強会の実施とその結果 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  48. 今井みどり、吉岡睦美、内田里美、松本真依里、瓦絵美理、三宅克典、日髙寿美、小林修三:当院初の献腎移植を経験して 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  49. 松井賢治、小田康弘、日髙寿美、三宅克典、大木里花子、田口慎也、持田泰寛、石岡邦啓、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:DSA陰性の治療抵抗性AAMRに対してEculizumabが奏功した一例 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  50. 大田菜穂子、日髙寿美、吉岡睦美、今井みどり、内田里美、三宅克典、小林修三:腎移植患者のSarcopenic obesityと栄養指導 第52回日本臨床腎移植学会 大阪 2019.2
  51. 大竹剛靖、小田康弘、田口慎也、大木里花子、松井賢治、持田泰寛、石岡邦啓、守矢英和、日髙寿美、小林修三:重症下肢虚血(CLI)を呈する血液透析患者に対する自家末梢血CD34陽性細胞移植による血管再生療法 日本医工学治療学会第35回学術大会 東京 2019.2
  52. 石岡邦啓、小田康弘、田口慎也、矢野優太、田口慎也、大木里花子、松井賢治、持田泰寛、岡真知子、守矢英和、日髙寿美、大竹剛靖、小林修三:透析導入期慢性腎臓病患者におけるABIとSPP(skin perfusion pressure)を用いた下肢末梢動脈疾患の検討 日本医工学治療学会第35回学術大会 東京 2019.2
  53. 日髙寿美、三宅克典、赤羽翔太、奥見雅由、田邉一成、小林修三:タンザニアでの腎移植支援 日本医工学治療学会第35回学術大会 東京 2019.2
  54. 牧野翔太、種山かよ子、高室昌司、石岡邦啓:非侵襲連続心拍出量計StarlingSVによる血液透析時至適除水量についての検討 日本医工学治療学会第35回学術大会 東京 2019.2
  55. 西村彰紀、根本敬、日髙寿美、石岡邦啓、守矢英和、大竹剛靖、小林修三:透析患者の生活復帰を目指して〜当院における作業療法士の関わり〜 第9回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会 別府 2019.3

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